2012年3月31日

活動記録(概要)

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養蜂歴:

2007年の当会発足後からの活動記録(詳細は’08年以降)を掲載します。

2011年度
1. 分科会の各種活動が活発化
  販売・品質分科会:販売研修会の受講者11年34人、12年20人 計54人
  開発研究分科会 :通算5回の開催。(総数78人の参加)
2.玉川大学 佐々木 正巳教授の講演と懇親会、野外観察を通じ交流を深める。(132人)
3.(株)Moguへのハチミツの委託販売の支援、ネット販売と東京青山での定点販売
4.会の情報発信機能の強化とハチミツ画面の新設を目的とし、HPの実務検討会委員会・更新作業担当委員会にて数次の検討を行い、会の中核機能としての活用が始まる。

2010年の主たる活動(会員:76人)
1.蜜源植物の苗木購入等、植栽活動の取り組みが活発化。蜜源植物分科会
2.会員のハチミツ販売指向もあり、有志による東京青山のファーマーズ・マーケットでのハチミツの実験販売を含むハチミツ販売支援の各種研鑽を深める。
3.会員向けのインターネット販売を含む販路の開拓支援

2009年の主たる活動(会員:71人)
1.天然分封ミツバチ捕捉の実践研修 信州日本みつばちの会 富永 朝和会長の指導
2.日本ミツバチの12ヶ月 養蜂作業ノートの初版及び改訂版(総カラー化)の発行
3.北杜市助成金の交付認定を受け、蜜源植物の植栽活動を開始 蜜源植物分科会

2008年の主たる活動(会員:45人)
1.蜜源植物・ホームページ・養蜂作業ノート・販売の4分科会の活動を開始
2.蜜源植物としても有用なネパール産の赤蕎麦を播種し収穫
3.12月に会としてのホームページ開設

2007年の主たる活動(会員:16人)
1.5月19日、会員16人にて、“八ヶ岳南麓日本みつばちの会”とし発足
2.“信州日本みつばちの会”と連携し、養蜂技術の習得と向上を目指す。
3.参加者全員の日本ミツバチの手当てを完了し、具体的な活動を開始。

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