2011年10月5日

2008年度活動記録

住所:
養蜂歴:
5月19日(月) 2008年度の総会の開催 25人参加
議題
2007年度の活動報告
2007年度の会計報告と2008年度の活動(案)
2008年度の予算案
会の規約改訂 年会費、新役員6人(留任4人、新任2人)
4分科会の発足(蜜源植物、ホームページ、養蜂作業ノート、品質・販売)
6月 1.分封情報交換会の開催 16人
臨時会の開催としては初めてながら、時宜を得て活発な情報の交換がなされた。
2.新会員3人加入
7月 1.定例会の開催
2.養蜂アンケートの実施
今後の活動の参考用に実施。
3.分科会の活動
品質・販売、蜜源植物の各分科会の活動が始まる。
8月 1.赤蕎麦の播種
4会員の借用中の畑を活用し、蜜源植物と赤蕎麦粉の収穫を目的
2.採蜜・スズメバチ対策の実習
A会員宅で、縦型と横型巣箱の連結、及びスズメバチ捕獲器具の観察・実習。
3.信州日本みつばちの会 諏訪支部の講演会
天然ミツバチの捕獲方法の講演等、会代表を含め9人が参加。
4.分科会
4分科会の検討会が継続的に開催され、論議を深める。
9月 1.9月役員会
主として、品質・販売分科会の取り纏め原案の検討・議論、7人
2.定例会 18人
3.懇親会 6人
ミツバチ情報のみならず、酒を酌み交わしつ広く意見の交換をする。
4.分科会
蜜源分科会で取り纏めた蜜源植物の資料を、会員に有償配布。
10月 1.採蜜
9月下旬から10月上旬に掛けて養蜂活動中の各会員宅での採蜜活動が、活発に行われた。(巣箱1箱平均で、ハチ蜜18kg前後の収穫となる。)
2.キノコ狩り 9人参加
採蜜・農耕の合間を利用し、A会員の主導で、清里近くの樹林帯でキノコを採取し、鑑定後に放蕩鍋にしミツバチ談義と秋の味覚を味わう。
3.みつばち祭り 参加11人
信州日本みつばちの会の主催により開催されたみつばち祭りで、採蜜の実演やハチ蜜の試食コーナー(当会からも出品)を愉しむ。
11月 1.赤蕎麦の刈り取りと乾燥
2.11月役員会 6人参加
主として、信州日本みつばちの会 富永会長の八ヶ岳講座での講演・来訪の受け入れ準備の検討。
3.八ヶ岳講座
高根図書館での八ヶ岳のミツバチの講演に参加 会員約30人程
4.懇親会
信州日本みつばちの会 富永会長・事務局長との自由討論会。20人参加
5.採蜜実習
I会員宅での富永会長の採蜜指導と実習 20人参加
6.定例会 18人参加
盛り沢山の諸行事での体験談など、情報・意見交換が行われる。新会員3人
7.分科会
養蜂作業ノート 来年春の発行に向けて、編集日程を踏まえ論議を深める。
ホーム・ページ 年内の開設に向け、構成原案の詰めの作業に入る。
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